京都手づくりウェディング
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【京都手づくりウェディング】へようこそ!
京都で挙式をお考えのお二人に、ビジネスライクなプロデュースではなく、親身なサポートをご提供します。

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春のロケーションフォト
春爛漫!季節感あふれるロケーションフォト

桜の季節は足早に過ぎ去っていきますね。今回のロケフォトも、ぎりぎりのタイミングでした。写真のシーンは桜ではないですが、春らしく艶やかに咲き乱れる花に囲まれての撮影シーン。撮影担当は元気印のMiyukiちゃんです。

撮影スタッフも新郎新婦様も、この季節特有の新鮮な空気を満喫しました。あまりにも沢山の撮影スポットがあるので、前日のロケハンできちんと撮影計画をたてたはずなのに、「やっぱりあそこも!やっぱりここも!」となっちゃいますよね。いっぱい歩き回ったのできっとお疲れだったと思いますが、新婦様の「とても楽しかった!」の一言が、撮影者の疲れも吹っ飛ばしました。

京都 ウェディング ロケーションフォト

さて、セレクションではどのカットを選ればれるのでしょうか?
これもまた、撮影者にとってはドキドキの瞬間。
続きは次回に・・・


京都手づくりウェディング

中尾写真場

清楚な白無垢・華やかな色打掛・・・【挙式お支度セット】でリーズナブルに!
京都 ウェディング 挙式 白無垢 色打掛


式服(挙式で着用するお衣裳)は「白無垢」とは限りません。
最近では、「色打掛」や「引振袖」で挙式される花嫁様も多いですね。

撮影者目線で言えば、
「白無垢」はやっぱり、花嫁様らしい清楚な印象。
おかつらだけでなく、洋髪でも専用の綿帽子をご利用になれば、
ご自身のお気持ちもすっかり「嫁ぐ」イメージが出来上がるのではないでしょうか?

「色打掛」は、「白無垢」後には、一度はお召しになりたいですよね。
もちろん、「色打掛」で挙式に臨んで頂くのもOKです。

きりっとした「黒引振袖」も、「和」の雰囲気を醸し出す、
とっておきのスタイルです。

「白無垢」から「色打掛」へのチェンジは「掛け替え」と言って、
ほんの10〜15分程度あれば、変身することが出来ます。
「白無垢」から「振袖」へは、着付けからやり直すので、お時間がかかります。
ご希望の場合は、しっかりとタイムスケジュールを立てましょう。

おかつらですと、かんざしも差し替えて、より華やかに。
つのかくしも、和髪ならではのアイテムで、随分と雰囲気が変わります。

一生に一度のことだから、色々なスタイルでお楽しみいただければと思います。
でも、ただただ着替えに忙しい一日で終わらないようにしたいものですね。

ゲストにもしっかりとご披露できて、何より花嫁様ご自身がお楽しみいただける
ゆったりとした時間を創出するために、
私たちがしっかりサポートします。



■【挙式お支度セット】
 ・(お衣裳)新郎様 紋服 1点(一式)
       新婦様 白無垢または色打掛 1点(一式)
           その他必要な小物一式
 ・(お支度)新郎様 お着付
       新婦様 お着付・ヘアセット(洋髪)・ブライダルメイク

 挙式に必要な全てを揃えて、Aプランなら\135,000+tax
 かなりお得です!!

 詳細は、以下のサイトにてご覧下さいね!

【京都手づくりウェディング】 → http://kyoto-tezukuri-wed.com/


【挙式お支度セットA \135,000+tax】 お得です!!
京都 ウェディング 挙式


現役活躍中のウェディング専門美容師によるお支度を中心に据えて設計した
【挙式お支度セット】は、かなりお得です。

正直、「最新」と呼べる衣裳は、
[Aプラン(\135,000+tax)]にはありませんが、
[Bプラン(\175,000+tax)]なら、提携レンタルコスチューム店にて、
指定品の中から選んでいただくことができます。

女性のあこがれ・・・
純白のウェディングドレスや白無垢に込める想いはもちろん大切ですが・・・

このセットでは、ご着用時間が比較的短い「式服」については、
まあまあそれなりのレベルで考えていただいて、
むしろ主役の「花嫁様」を、どう創り上げるか、
ヘアスタイルやメイクにどうこだわっていくか、
そういう部分に比重を置いています。

私たち撮影者も、「お衣裳」を撮影するわけではなくて、
挙式当日の喜びや想い、そして写真映えのするアングルを探し出し、シャッターを切る、
つまりは「花嫁様」の一番美しい姿を追い続けているんですね。

そんな撮影者目線で設計した【挙式お支度セット】は、
自然と「お支度重視」の商品に仕上がりました。

挙式当日は、
どんなことがあっても花嫁様に添い続ける美容師、
末代まで残る写真を残すために知恵と経験を総動員するカメラマン・・・
机上のプランではなくて、
当日実際にアクションを起こす立場だからこその、責任あるご提案です。



■【挙式お支度セット】についての詳細は、以下のサイトにてご覧下さいね!

【京都手づくりウェディング】 → http://kyoto-tezukuri-wed.com/

【挙式お支度セット】は、お得です!
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女性があこがれる、白無垢やウェディングドレス。

初めてのことで、何もわからないお二人が、割と早い段階で訪問されるのがレンタル衣裳店でしょう。
そこで、あこがれの世界=美しい花嫁衣裳をいっぱい見て、試着して、ちょっとテンションも上がり気味。
「ああ、結婚するんだ」と、最初に実感する時かもしれません。

その後は、披露宴会場での打ち合わせがあったりして、だんだんとお二人のウェディングも具体的なイメージが出来あがってきます。
同時に・・・予算の問題も、当然のことながら具体化します!

その時に、なかなか冷静に考えられないのが、「衣裳」に関する費用についてだと思います。

何故なら、「早い時期に目にしてしまった」「テンションが上がった状態で見てしまった」ものは、なかなかあきらめられない・・・

別に「衣装代を削りなさい」と、指南している訳ではありません。
あこがれの気持ち、美しいものへの執着は女性ならではのもの。
是非、一生に一回の「晴れの日」を、お気に入りの姿でお過ごし頂きたいと思います。

しかし・・・予算が・・・

という場合は、衣裳についても分けて考えてみるのも一案かと思います。

ウェディングドレスはシルエットも様々なので、お好みも様々、なかなかあきらめる訳にはいかないですよね。
でも、和婚で着用される「白無垢」は、当日着用されるお時間も限られていますし、正直、ランクを落とされてもあまり問題はないかと思います。

式服(白無垢)はランクを抑えて、色直しのドレスや振袖に予算をかける、といった方法もあります。

むしろ、「お衣裳」より、きちんと相談にのってくれて、相性の合う「美容師さん」と巡り会うことがとても大切。
当日のメイクやヘアスタイルは、まさに花嫁様と美容師さんの協同作品だと言えます。
あと、和装の場合は、目立ちませんが「着付師さん」もとても大切です。
普段着ないお召し物を身にまとう訳ですから、「疲れない」「着崩れない」着付けをしてくれるのは、やはり腕のいい「着付師さん」ですね。

「お衣裳」はあくまで引き立て役でしかないです。主役は花嫁様自身です。

納得のいく仕上がりで、心から喜べるお姿になっていただくことこそが、美容師さんや着付師さんの喜びでもあります。

「お衣裳」選びよりも、相性の良い「美容師さん」「着付師さん」と巡り会えるよう勤めましょう。




【京都手づくりウェディング】では、単独で活躍中の個性ある美容師をご紹介しています。
経験豊富で元気な美容師と、挙式用衣裳をセットにした、[挙式お支度セット]は大変お得です。
(Aセット 135,000円+消費税)
是非一度、お問い合わせ下さい。




【京都手づくりウェディング】 → http://kyoto-tezukuri-wed.com/

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写真屋のサポートって、大丈夫?
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結婚を決意したお二人。
決めることは山ほどありますね。

「いつ挙式するか?(挙式日)」
「どこで?どんなスタイルで?(挙式場)」
「だれに来てもらうの?何人ぐらい?(ゲスト)」
「パーティはどこでやろうか?(披露宴会場)」

新婦様のあこがれは、
まばゆい美しさのウェディングドレスだったり、白無垢だったりします。
(男性にはなかなか理解しきれない、かもしれませんが・・・)

「衣裳はどうする?(どこでレンタルしようか?)」
「メイクやヘアセットはどうなるの?リハーサル出来るのかなぁ?」
(注:通常は、リハやります)

その他諸々・・・
こういった準備が、楽しかったりしますよね!
(苦痛だったりするかも・・・)

そして、いよいよ・・・
「記念写真って、どこへ頼んだらいいんだろう?」
「ビデオも残した方がいいのかなぁ?」

これって、一般的に決定順位(順番)は低いんですけど、
結構重要なことなんですヨ!

だって、お二人と一緒に、永く永く暮らしていく「結婚写真」。
想いを込めて決めてきた「式場」も「衣裳」も「パーティ」も、
お二人の結婚の全てをいつまでも語ってくれる「結婚写真」。

手配屋さんから準備された、あまりよく知らないカメラマンよりは、
何回も打ち合わせを重ねて、
お二人の想いをしっかり理解している撮影者の方が、
より思い出深い写真が撮れると、私たちは思っています。

写真はお二人と、永く永くご一緒させていただくもの。

「誰がとっても一緒」の写真ではなく、
「お二人の想いを知っているからこそ撮れる」写真を、
私たちは目指したいと考えています。





2011年8月 いよいよオープンです

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